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普通のマッサージのはずが…

僕は仕事柄とても出張が多い。
月の半分は出張をしているので地元でゆっくり遊ぶ事もできない。
そんな僕の唯一の楽しみといえばマッサージ。
熟女に性感マッサージしてもらうのが大好きなのだ。
でもついこの間、出張先のホテルで頼んだ時は
金欠で普通のマッサージしかお願い出来なかった。
僕の部屋にやって来たのは40後半くらいの
ぽっちゃりした熟女。
見る感じそこらへんにいそうな中年熟女だったので
エロいサービスは諦めていた。
そしてマッサージが始めるとうつ伏せに寝かせられ
背中から揉みほぐされていく。
そして仰向けにされた時、ちょうど熟女のおっぱいが見えてしまい
一瞬でエロモードになってしまった。
だんだんチンポが勃起してきて
浴衣越しでも分かるくらいに大きくなってきた。

性感マッサージで気持ち良くなる熟女

手コキとフェラチオの極上サービス

さすがに恥ずかしくなってきたので
熟女にもういいですと伝えると
「遠慮しないでゆっくりしてください」と
こっちが勃起している事に気が付いていない様子。
いや、もう大丈夫なんてと言って起き上がろうとした時に
不自然に浴衣のふくらみが出来てしまって
熟女に勃起している事を気付かれてしまった。
僕のチンポを浴衣越しに見つめると
笑顔になる熟女。
そして「サービスしましょうか?」と言ってきた。
浴衣の中に手を入れてきて手コキサービス。
僕はされるがままチンポをさらけ出して
熟女の手コキサービスを受けた。
暫くすると興奮したのかフェラチオまでしてくれた。
完全にスイッチが入った僕は熟女にお願いして
シックスナインの体勢になってもらう事に。
最初は恥ずかしがっていたけど強引に服を脱がして
お互いの股間を舐め合う。
熟女独特の臭いがしてきてさらに興奮してしまった。
そしてとうとうイキそうになって
我慢出来ずに熟女の口に口内射精。
熟女は全部のザーメンをゴックンしてくれた。
綺麗なタイプの熟女じゃなかったが
手コキとフェラチオサービスは極上のものだった。